こんにちは!こてっちゃんです☺️
ジャンフェスまで、あと35日!
現在¥1,184,000で「78%」の達成です!
ご支援、そして応援いただいた皆様本当にありがとうございます🙇
数字が積み重なるたびに背筋がピンと伸び、
「ちゃんと良いものつくらなきゃな」と、
什器制作にもより一層気合いが入っています!🔥
クラファン終了まで残り11日。
あとどれぐらいの方に応援いただけるのか、楽しみでもあります!
最近は什器作りや装飾を考えたりと、
少しずつジャンフェスが形になってきました。
本日の記事はその裏側として、僕がやっている
「3Dで一度つくってみる」
という作業について少し書いてみたいと思います。
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今回のジャンフェスでは、会場全体や各ブースの什器を、
実際につくる前に一度 3Dで組んでいます。
こちらの画像はブースとかは配置前の、会場だけのイメージです!
会場の設計図や、ロックンたちが実際に会場で計測してくれた数字を元に制作しております。

会場のイメージを3Dで制作する理由は、
頭の中のイメージを見える形にして、もっと良い空間にしていくためです。
「什器の配置はこの配置が一番見やすいか?」
「みんなが安全に楽しめるか?」
「入口から入った瞬間、ワクワクする景色になっているか?」
そんなことを、3Dを見ながらみんなで話しています。
平面の図だけでは分かりづらいことも、
立体になると一気にイメージしやすくなります。
什器も同じで、
見た目が魅力的か。
安全性は大丈夫か。
強度はあるか。
材料を無駄なく使えるか。
実際に自分たちでつくれるか。
いろいろ検証しながら、仲間にも確認して何度も調整しています。
最近はAIもかなり便利で、アイデアを広げたり、
イメージをつくるのにはめちゃくちゃ助けてもらっています。
ただ、やはり
安全性や、人が心地よく過ごせるかなど
お客さん目線に思いを巡らせて考えるのは、
最後はやっぱり人が考えないといけません。
AIでイメージを広げて、3Dで形にして、
現実に合わせて詰めていく。
そんな流れでジャンフェスをつくっています🫡
ちなみにこの方法は、
普段の「ポテトくん」のイベント出店でも使っています。
こちらはとあるイベント用に制作したブースのイメージです!

ブースを3Dでつくって、
「どう配置したら商品が見やすいか」
「どこに何を置いたらワクワクするか」
を考えています。
3Dイメージがあるだけで、当日のずれが少なくなり
魅力的なブースを作りやすくなると思っております!
そして今!!
パソコンの中にあったジャンフェスが、
少しずつ現実になってきています。
3Dで何度も見ていたものを、木を切って、板を貼って、実際につくっていく。
この瞬間が、僕はけっこう好きです。
もちろん実際には成り立たないとか、微調整が必要だったり
失敗することもあるのですが、
それでも形になっていく瞬間はとてつもなくわくわくするものなのです!
当日来てくれた人に、
「なんかこの空間、楽しい!」と思ってもらえるように。
形にしていく作業を丁寧に一生懸命楽しみながら頑張りたいと思います!!
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残り35日、最後まで一つずつ形にしていきます!🔥
引き続き応援いただけると嬉しいです😄!!
本日はこの辺で!