お世話になっております。
三神峯公園あ〜とふぇす実行委員の後藤です。
まず最初に、三神峯公園あ〜とふぇす開催に向けた活動報告が滞ってしまっており、誠に申し訳ございませんでした。
報告できていなかった開催までの過程については、今後こちらでしっかりとご報告させていただきます。
ご支援いただいた皆さま、応援していただいている皆さま、引き続き、三神峯公園あ〜とふぇすをどうぞよろしくお願いいたします。
そして、タイトルにある通り、先日9月27日の日曜日、無事に『第3回三神峯公園あ〜とふぇす WBC縄文編』を終えたことをご報告させていただきます。
イベント前日から雨が降り、当日も早朝から小雨が降り続く中でしたが、開催時刻には雨が上がり、多くのお客様にご来場いただきました。
ご来場いただいた皆さまに心から感謝申し上げます。
会場にいる全員がとびっきりの笑顔でふぇすを楽しみ、踊っている姿を見て、このためにやってきたんだよなと感慨深い気持ちになったのを覚えています。
出店者の皆さまも我々が掲げるとんでもないテーマを理解していただき、縄文に関するグッズやフードをご準備いただくなど、三神峯公園あ〜とふぇすWBC縄文編が、我々の想像を遥かに超えたものになっていたと感じました。出店者の皆さまにも心からの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。
そして、それを支えるボランティアスタッフの皆さまにも感謝の言葉を伝えたいです。
皆さまのおかげで我々実行委員がそれぞれの役割を全うすることができ、皆さまのおかげで来場者や出店者の皆さんがスムーズにイベントを楽しむことができました。
本当にありがとうございました。
実行委員たちの家族にも感謝しております。
家族の皆さんの支えがあって、我々は心置きなくイベントを楽しめています。
準備から片付け、イベント当日に至るまでは、深夜まで行われるミーティング、家族の支えがないければ成り立ちません。本当にありがとうございました。
今回ご支援いただい皆さま、皆さまのおかげでのぼりを作成できたり、

みんなで作る土偶アートを作成できたり、

皆さまからのご支援のおかげで、イベントとして大きな発展を遂げることができました!
本当に本当に本当にありがとうございました!
今後は皆さまからいただいた支援金の用途についてもご報告させていただきますので、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
最後に、実は今回、実行委員の中でもいろんな山を乗り越えました。
ここでは語りませんが、皆それぞれ課題にぶつかり、開催できるのだろうかと感じた日もありました。
そんな困難を乗り越えた我々三神峯公園あ〜とふぇす実行委員はさらに協力なチームとなることができたと思います。
そうなれたのも、三神峯公園あ〜とふぇすに関わる全ての人たちに楽しんでもらいたい!次世代に繋げていきたい!大事な三神峯公園を守っていきたい!という想いがあったからだと思います。
今後も三神峯公園あ〜とふぇすはパワーアップし続けます。
次回の開催日はまだ決まっていませんが、十分に休んで帰ってきたいと思いますので、それまで皆さまどうぞお楽しみに!!!