プロジェクトを応援してくださる皆さまから、あたたかいメッセージをいただいています。
連盟委員で、京都障害者スポーツ振興会 車いすハンドボール専門部 部員/京都パラスポーツ指導者協議会 理事・トレーナー部門部長/佛教大学 理学療法学科 助教の奥山紘平さんからのメッセージをご紹介します。
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世界の舞台に挑む車いすハンドボール日本代表を、スタッフとして全力で支えてまいります。選手たちが最高の準備で大会に臨めるよう、皆さまの応援が大きな力になります。ぜひ本プロジェクトへの温かいご支援をお願いいたします。
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日本車椅子ハンドボール連盟委員で、車いすハンドボールコミュニティOZ(オズ)代表の山本澄穂さんからのメッセージをご紹介します。
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車いすハンドボール日本代表は2024年に世界選手権へ初出場を果たし、世界の強豪と堂々と渡り合うことができました。
そして、今、メダルを狙えるチーム作りへと歩みを進めています。車いすハンド日本代表の活躍は、日本のパラスポーツ発展の起爆剤となりえます。
そんな選手たちが最高のパフォーマンスを発揮し、世界の強豪と戦うためには、皆様からの温かいサポートが欠かせません。
いただいたご支援は、チームの遠征費や強化活動費に大切に充てられます。日本代表の未来と勝利のため、ぜひご支援をよろしくお願いいたします。
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日本車椅子ハンドボール連盟委員、竹田遥さんからのメッセージをご紹介します。
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日本代表として選出された皆さま、本当におめでとうございます!
大学1年生から約4年間、皆さんの挑戦を近くで見させていただき、ここ1年間では連盟スタッフとして一緒に活動する機会もいただいてきました。だからこそ、日本代表として世界に挑戦される姿を心から嬉しく、そして誇りに思います。
競技を続ける中では、学業や仕事との両立、練習拠点の少なさ、高額な用具のメンテナンスなど決して恵まれた環境ばかりではなかったと思います。それでも諦めずに努力を積み重ね、前へ進み続ける皆さんの姿から、私はいつも多くのことを学び、勇気をいただいてきました。
世界の舞台で思い切り力を発揮できるよう、私もスタッフとして、そして一人の応援者として全力でサポートします。心から応援しています!
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日本車椅子ハンドボール連盟委員であり、tofumixとしてコミュニケーションデザインを行う、あくやんさんからのメッセージをご紹介します。
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ここまで積み上げてきたものは、選手・スタッフのみなさんが努力の証明だと思っています。そして今、その先にあるスペイン、さらにその先のロサンゼルスを見据えて、日々の練習が続いていることも。
競技環境や遠征の負担など、まだ十分に整っているとは言えない状況の中で、それでも世界と戦おうとされている姿勢に敬意を表します。だからこそ、その挑戦を支える人が一人でも増えてほしい。この競技の面白さを知った人間の一人として、そう思っています。
日本代表を目指すみなさんの挑戦を、応援しています。
スペインで最高に楽しく戦ってもらえることを、応援しています。
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車いすハンドボール日本代表は、2026年9月にスペイン・グラノリェルで開催される世界選手権に向け準備を進めています。お金を理由に世界への挑戦を諦める選手を出さないために、皆さまのご支援が力になります。
▼ ご支援はこちら
https://for-good.net/project/1003532